あやしい
オカルトなんてあるわけない。
そう思っていました。
私が病気に苦しむようになるまでは。
私はそもそも科学的なものしか信じない方でしたが、慢性的な疲労で原因の良く分からない病気になり、その病気を治すために様々な療法を試しましたがそれでもだめで最後の最後にダメ押しでオカルトに近いようなものしか療法がないとなり、それしか選択肢がなかったので仕方なくやってみたらそれが良かったということで今現在気功ヒーリングをやらせていただく側にまわってサービスをご提供させていただいるという状況です。
私が怪しいと思いつつも試したきっかけとなった考えというのが病気を治すには根本原因を治しましょうというものでした。
病気の原因はそもそも細胞であり、その細胞の元は原子であり、原子核、電子・・・・・一番の最小単位では粒子と呼ばれるものですが、その大元、根本からアプローチして改善していけば
それを拡大した先にある末端の病気の患部まで改善されるのではないかという考えでした。
粒子となると細かすぎて目には見えませんが、事実として存在はしていて、そこに良い影響を与えれば当然細胞レベルでは良い方向に行くという至極まっとうな理屈だなと思ったからでした。
そういう考えのもと、日本ではまだ一般的ではありませんが、お隣の中国においてはすでに気功は5000年の歴史があり、医療と結びついていますし、アメリカでは西洋と東洋の医療を総合的に取り入れていこうという考えで取り入れられています。
気功つまりは波動療法といわれている分野ですが、この分野においてはドイツでは最先端で研究され、イギリスにおいてはそういった部分を機械で波動療法として施術するものが普通に病院でも取り入れられているようです。
日本おいても「めいらく」という会社が(スジャータコーヒーで有名ですが)波動を製品に入れて商品に価値づけをしようということで製品に波動を入れ、その波動を入れた商品を販売することで1500億円企業になっていて波動に関する研究所まで会社では作られているほどです。
それだけ波動療法や波動商品は一般的になっている昨今ですが、未だに日本では事なかれ主義が横行して認知されることが遅れています。
そんな波動療法ですが、オカルト的な印象が強い分野も現代の量子力学という古典的な古い力学ではなく新しい力学で説明がつくようになってきました。
量子力学という分野においてはニュートリノという素粒子の名前くらいは聞かれた方も多いとは思いますが、岐阜県飛騨市にあるスーパーカミオカンデという素粒子を測定する機械で発見された素粒子ではありますが、このニュートリノという素粒子は人間が思うと、その思いに対してニュートリノが集まってきて物質を集め、それが形を形成してくるそうで、それが世に言う有名な引き寄せの法則呼ばれるものだといわれています。
私が行っています気功やヒーリングではその素粒子の周波数を変えたり、思いを変えることで現実も変えていくという療法でいわゆる最先端の量子力学を応用した療法になり、
ちゃんと根拠のあり、再現性のある療法になります。
理屈でも根拠があり、10回のうち7,8割以上再現性があればそれは十分科学的であるといえるのではないかと思います。
私も最初は半信半疑でしたが、目の前で変わっていく現実を何度も見ていくうちに、それが間違いない現実的なものだという確信に変わりました。
奇跡的なものだった認識が当たり前にあるというものに変わりました。
それはつまり当たり前に今まででは良くならなかった私の病気が当たり前に良くなっていったという事でもありました。
この奇跡の感動をぜひ皆さんにも味わっていただきたと思い、今現在施術を行わせていただいております。
この奇跡の施術で少しでも多くの方が健康になり、より良い人生を送られることを心から望んでおります。
さらに詳しいお話などもございますが、それはブログなどで公開させていただきたいと思いますのでここでは割愛させていただきますが、
まずは百聞は一見に如かずですので、
ぜひ一度この奇跡の体験を味わっていただきましたら幸いです。
※なお、遠隔ヒーリングに関してはですが、
遠隔とは離れた位置の複数のものが動きが同調し共鳴するもので、動きや変化においても同調するというものです。
これに関しましては難しい話になりますが量子力学でいうところの量子もつれと呼ばれるもので、
ご興味のある方はぜひ「量子もつれ」で検索されると私よりももっと具体的に分かりやすい説明がされているものが出てくるとは思われますのでそちらをご覧ください。